【愛媛】[今治市]かわらぬ愛きくま2019[2019/01/13]

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1フリーザ ★2019/01/10(木) 00:14:14.82ID:YLMswt4r
“エネルギーと瓦とみかんの町”をキャッチフレーズに、菊間町で住民参加のイベント「かわらぬ愛きくま」が開催されます。瓦ドミノやこども鬼みこしをはじめ、キャラクターショー、バザー、果実品評会、大抽選会などが行われます。
https://www.jalan.net/jalan/img/1/event/0231/KL/e231417a.jpg


開催期間
2019年1月13日  9:30〜15:30

開催場所
愛媛県今治市 緑の広場公園運動場総合体育館およびその周辺

交通アクセス
JR予讃線「菊間駅」から徒歩20分

主催
かわらぬ愛きくま実行委員会

料金
無料(一部有料)

以下ソース:https://www.jalan.net/event/evt_231417/(じゃらん)

2情報発信元:七七四通信社2019/02/09(土) 00:01:07.37ID:noqJzK+i
中学3年から、当時在校していた市立中学の男性教師にわいせつな行為をされて、
その後にPTSD(心的外傷後ストレス障害)を発症したとして、41歳の女性が2月8日、
教師と札幌市を相手取り、約3000万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴した。
提訴後、会見した女性は自分の実名を公表し、「今も教師は学校にいます。
こういう問題があるのを知っていただき、
安心して生徒が通えるようになってほしいです」と時折涙で声を詰まらせながら、その思いを語った。
訴状などによると、1993年3月の卒業式前日、通っていた中学校の美術担当だった男性教師が、
当時中学3年生で15歳を美術展に誘った。その際、キスをするなどわいせつな行為に及んだという。
卒業後もたびたび呼び出し、嫌がって抵抗したにも関わらず、わいせつな行為をした。
その後、大学1年生になる18歳まで、こうした行為を繰り返した。性的被害を受けた後、精神的に混乱し、
不安や生きづらさを感じるようになり、2016年2月にフラッシュバック症状が起きてPTSDを発症した。
2016年2月から、市教委に教師の行動を報告。その後、調査と処分を求めたが、
市教委は教師が否認しているとして、現在まで処分をおこなっていない。
代理人弁護士によると、教師は調査の際に「高校時代に進路相談やドライブに行ったことはあるが、
性的な接触はない。当時から精神的に不安定で、あたかも高校時代に自分と性的なことをしたと
妄想のような話を当時から何度も繰り返していた」と話していたという。
「自分が教師から性的被害に遭っていたと気づいたのは3年前でした。
男性とお付き合いしたこともなかったので、それが普通の恋愛だと大人の先生に言われれば、
疑うという発想がありませんでした。でも、一方的に呼び出されて、
その日に何をするかを知らない状態でついていく。相手が先生だから言うこときいてしまっていました。
卒業してからもその延長でした」と当時を振り返った。2015年、
養護施設に通っていた16歳の児童が職員に性暴力を受けていた事件の裁判を傍聴したことをきっかけに、
自分が経験したことが犯罪かもしれないと気づいてショックを受けたという。
「被害者に対する偏見があるからです。私は普通の人間ですし、自分は悪くないと思っています。

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