(商材の仕掛けを学ぼう)チョコミント編

112019/06/22(土) 11:37:33.81ID:mLBDt/jC
>チョコミント 仕掛け人
>なぜアイス業界に「チョコミント」ブームが来ているのか
>チョコミント旋風は、どこからやってきた?
>論争マーケティングでチョコミント愛が深まった
>2017年8月に放送された「マツコの知らないチョコミントの世界」
>マツコの知らない世界|TBSテレビ

2名無しさん@お腹いっぱい。2019/06/22(土) 11:38:13.19ID:mLBDt/jC
論争マーケティングとは?
>戦略的でもそうでなくても、TVやSNSなどで論争化させることは、
>非常に重要な手法です。
>モノも情報も飽和状態の今、どのように注目してもらうかが難しく、
>コストがかかるもの。論争となって注目してもらうだけで、
>いつのまにか食べたくなって購入する可能性が高まるわけです。

3名無しさん@お腹いっぱい。2019/06/22(土) 11:38:35.00ID:mLBDt/jC
>この論争マーケティングは、「きのこの山 たけのこの里の国民総選挙」、
>クノールのカップスープ「つけパンVSひたパン」、
>ハウス食品の「わけかけシチュー」の白米かパンかなどでも使われておりました。

4名無しさん@お腹いっぱい。2019/06/22(土) 11:39:53.33ID:mLBDt/jC
>国内のチューインガムの売上が10年間で約40%も減少しているということ。
>ガムの役割はグミへ移行。

5名無しさん@お腹いっぱい。2019/06/22(土) 11:40:02.48ID:mLBDt/jC
国産は北海道
>ハッカ生産日本一の北海道・滝上町

6名無しさん@お腹いっぱい。2019/06/22(土) 11:40:29.69ID:mLBDt/jC
主要生産地はアメリカとインド(旧英連邦系、アメリカとも仲良し)

>ハッカ産地の歴史的変遷と現在の主産地インドの状況
>アメリカ西海岸、ワシントン州にあるミント畑のスケールは圧巻!
>ハーブ産地探訪記 〜アメリカ・ミント編〜

7名無しさん@お腹いっぱい。2019/06/22(土) 11:41:54.48ID:mLBDt/jC
>アメリカ合衆国/国内総生産
>19.39兆アメリカ合衆国ドル (2017年)

8名無しさん@お腹いっぱい。2019/06/22(土) 11:44:06.57ID:mLBDt/jC
↓セブンイレブンや北海道、食ブームなど、キーワードが満載!

>マツコの知らない世界、共感とファンを生むたったひとつの仕掛け
>なぜ「マツコの知らない世界」から食ブームは誕生するのか?
>「マツコの知らない世界」で紹介されたセブンイレブンの商品展開を見て
>北海道物産展専任バイヤー・本田大助が「マツコの知らない世界」に登場

9名無しさん@お腹いっぱい。2019/06/22(土) 11:45:42.12ID:mLBDt/jC
>18年米貿易赤字は過去最大 対中も最高更新 対日赤字は減少
>
>対日赤字は減少←ま、まさかチョコミントで?(笑)

10名無しさん@お腹いっぱい。2019/06/22(土) 11:48:07.74ID:mLBDt/jC
>18年米貿易赤字は過去最大 対中も最高更新

→米中の問題を日本側に押しつけられたら困るぞい。

気づいたら、チョコミントの仕掛け→国際経済問題に!

11名無しさん@お腹いっぱい。2019/06/22(土) 11:48:59.95ID:mLBDt/jC
そういやハーシーズもアメリカの会社だっけ?

>HERSHEY'Sチョコミント

12名無しさん@お腹いっぱい。2019/06/22(土) 14:59:30.26ID:QwY6eaJY
情報商材系ブログは金になる
sss進学教室 集団訴訟
または
サンマエデュケーション 集団訴訟
で検索したら分かる

13名無しさん@お腹いっぱい。2019/06/23(日) 12:04:19.41ID:AoaMDSRo
>>12 はネット監視会社の反社会的勢力でしょう。

14名無しさん@お腹いっぱい。2019/06/23(日) 12:07:39.23ID:AoaMDSRo
「商材の仕掛け」の目的

○製菓業界への、一時的なテコ入れ。
→恒久的な人気のある定番商品はなかなか作れない。
○変化球的商材(例えばポテトチップスのフレーバーに数百種類ある)
○何故? チョコミント味が選ばれたのか?

15名無しさん@お腹いっぱい。2019/06/23(日) 12:09:37.33ID:AoaMDSRo
「商材の仕掛け」の状況

○基本的にはヤラセの宣伝活動の為、人気は一時的でその場しのぎ。
○アイスクリームに関しては、チョコミント味は定番として、チェーン店で使われる
こともあるが、当然、「バニラ」フレーバーには敵わない。
ちなみに「バニラシード」は、高級品である。

16名無しさん@お腹いっぱい。2019/06/23(日) 12:12:52.88ID:AoaMDSRo
「商材の仕掛け」が分かった理由
○別の製菓商材 Xというのがあった。
Xが8メーカー、8種類展示してあったが、何と6種類が定番商品で全く同じ味。
この味をAとすると、
X=AAAAAABCと、定番の各社同一の味が6種類並べてあった。BとCだけが変化球。
これに対して、Yを調査すると、Yはいきなり、チョコミントであった。もちろんアイスでは無い。
これで、チョコミントが「ヤラセ・ステマと判明」したのである。

17名無しさん@お腹いっぱい。2019/06/23(日) 12:15:35.75ID:AoaMDSRo
>>6-10
時代の要請で製菓業界でチューインガムが売れなくなり(40%↓)、ハッカ味(ミント)の
販売テコ入れがあったと思う。だから、仕入先は、国内海外に拘わらず、無関係と考えるべきだろう。
(例えばトランプ大統領が、ミントを売れ!と外圧を掛けることは考えにくい。
何十品目の一つとしてあるかも知れないが)

18名無しさん@お腹いっぱい。2019/06/23(日) 12:17:20.63ID:AoaMDSRo
>>16
チョコミントなど、ブームというものは、例えば・・・山梨のリゾート地も含めて、
ヤラセ・ステマの産物で、たいがい、一時的な人気を博するだけである。
ブームが去れば・・・経済界・企業からの「宣伝資金が止まれば、自動的に消滅」する。
それが、「ヤラセ・ステマの現実」であろう。

19名無しさん@お腹いっぱい。2019/06/23(日) 12:19:50.64ID:AoaMDSRo
>モノも情報も飽和状態の今、どのように注目してもらうかが難しく、
>コストがかかるもの。

>>2 で既に記載がありましたね。検索記事と思われますが、金を掛けて、宣伝活動して、
売る、それが広告業界ですからね。製菓業界も一時的に売れれば良いのです。
それこそフレーバーは何百種類もありますから・・・

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